ご注文いただきますと

までに当店を出荷

ログイン
マイページ
パスワードを忘れた方はこちら

普陀佛茶(ふだぶっちゃ)

普陀山で産することからこの名になり、普陀山は中国の仏教四大名刹の一つである。
日本の煎茶普及のきっかけを作った隠元も、この寺で修行をした。
一芯一葉または一芯二葉で、清明節の3~4日後に摘む。茶葉の特徴は、白毫があり
黒みがかった緑色。水色は淡い黄緑。
日本の煎茶の味、香りに共通性がある。

お茶辞典TOPへ戻る