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茯磚茶(ぶくたんちゃ)

古くは「湖茶」と呼ばれ、伏天(暑い時)に作られるので「伏茶」、加工地の涇陽でつくられるので
「涇陽磚」とも呼ばれる。
茶葉を型から出したあと、発酵させた後、乾燥させるのが特徴である。35cm×18.5cm×5cmのレンガ。
1つ約2kg。黒い茶色をしている。純な香りといわれ、芳醇でボディのある味。水色は、
赤みがかった明るい黄色。濁りがなく、何煎も可能である。

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