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お茶っ子大福
お茶シフォンケーキ
グリーンミントティー
ぷるぷる緑茶ゼリー
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簡単レンジ!お茶の大福!
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■作り方 |
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| (1) | 餡を数個分作っておく。 |
| (2) | 耐熱ボウルへ、白玉粉・砂糖・水を入れてよく混ぜ、ラップをかけて電子レンジで強5分。一度取り出して手早く混ぜ、さらにあと2分レンジにかける。 |
| (3) | バットの上へコーンスターチをふるっておく。 |
| (4) | コーンスターチの上へ(2)のお餅をのせ、餡と同時に分け、平らに伸ばし、(1)の餡を包み、出来上がり。 |
| ※ | レンジから一度出して混ぜる時や、コーンスターチにのせて分けてからくるむまでは、手早く行うこと。 |
| ※ | 包む時、お餅がベタベタするが、コーンスターチをまめにつけてやると上手に出来る。 |
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ふんわりと口にとける上品なシフォン。
盛り付けには生クリームを添えると一層風味が増し、オシャレ! ![]() |
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日本茶インストラクターテキストより抜粋改訂
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| ・小麦粉、微粉末茶、ベーキングパウダーを合わせてふるっておく。 ・砂糖は70gずつ、2つに分けておく。 ・緑茶の浸出液を作っておき、さらに、サラダ油と合わせておくと手早く出来て良い。 ・卵白と卵黄を分けておく。この時、卵白の中に卵黄が入らないように十分注意する。 卵白と卵黄を別々のボウル(大)に入れる。 |
■作り方
| (1) | 卵黄に砂糖70gを加え、白くマヨネーズ状になるまで手早く泡立てる。 |
| (2) | サラダ油とお茶の抽出液を少しずつ加えて軽めに混ぜ合わせる。(2)が出来る時間と(3)のメレンゲが出来る時間が合わせられると理想的。 |
| (3) | 卵白を泡立て、砂糖を2〜3回に分けて混ぜ、メレンゲを作る。 はじめにある程度泡立てたら、途中2〜3回に分けて加え混ぜ、きめ細かくしっかりと泡立てる。角が立つ位の硬さに泡立てる。この時、泡立てが不足していると、生地が膨らまない。泡立てが過剰すぎると、生地が粘っこくなり、やはり膨らまないので注意する。(この時、オーブンの余熱スタンバイしておく。) |
| (4) |
(2)の卵黄のボウルへ、ふるっておいた粉と(3)のメレンゲを交互に入れて混ぜていく。 |
| (5) | 型に(4)を流し込む。生地が上手く出来ていると、回し入れる必要がない。 |
| (6) | 約180℃(ガスオーブンの場合は170℃で35分位)の電気オーブンで、35〜40分位焼く。竹串をさして何もついてこなければ、出来上がり。 焼きあがったら、すぐ型を逆さにして、そのまま冷ます。ペットボトルなどにさして高さを作ると、早く冷めて良い。 |
| (7) | 十分冷めたら、丁寧に型をはずす。 |
| ※ | 生地作りは材料、器具などを全て揃えておき、手早く行うことがポイント。また、ボウルや泡立て器(ホイッパー)などの器具は、清潔で水滴などがないことを確認する。汚れや水滴などが残っていると、卵白が泡立たない。 |
| ※ | 17cmの型 1ケ分では、材料を0.6倍にする。 |
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オリジナル清香和茶「緑茶ハーブ」
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■作り方 |
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| (1) | 水出し用のティーバッグのお茶を取り出す。 |
| (2) | (1)とドライミントひとつまみをティーサーバーに入れる。 |
| (3) | (2)に冷水を注ぎ、茶こしを上下に動かして、瞬時に水出しを作る。 |
| (4) | 氷に入れたグラスに注ぎ、出来上がり。 |
| ※ | ドライミントは、緑茶だけでなく、ほうじ茶ともよく合う。パスタやケーキなどにおすすめ。冷茶でも温茶でも使えるが、ホットでは、ほうじの方が合う。 |
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涼しげな夏の緑茶デザート。アイスクリームとあわせてグラスに盛れば、 |
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| (1) | 寒天(棒寒天)を600ccの水に入れて火をかける。 |
| (2) | 寒天が溶けたら、砂糖を80gを加えて溶かす。 |
| (3) | 砂糖が溶けたら、火からおろす。 |
| (4) | 小さじ1杯の空々堂「かおり緑茶」を少量の水で溶かし、だまにならないように(3)が人肌位の温度になったら中に入れて混ぜる。 |
| (5) | 器に盛り、冷蔵庫で冷やす。 |
| ※ | 器の中に添えた葉は、新茶の生葉を熱湯にくぐらせて発酵を止め冷凍保存したものです。 |




















